採用情報

新卒1年目 インタビュー

利用者さんの”新しい”をもっと見つけたいし関わりたい

利用者さんの生活の中で、
色々な道を作るお手伝いがしたいです!

「これからは、もっと介護や支援のチカラが活躍する時代になる」そんな想いから私は介護の道を選びました。

学生時代(関西福祉科学大学)にボランティアサークルに所属していました。サークル活動の中で障がいのある方にかかわる事がありましたが、活動を通して障がいのある方が子どもから大人へと成長していく過程で、もっとたくさんの道や選択肢を一緒に作っていくような仕事がしたいと思っていました。

そんな時にこの四幸舎和会と出会いました。
四幸舎和会でなら、他の法人より少人数で利用者さん一人ひとりと接することが出来ると感じ、実際に選考を受けました。あと、スタッフさんがとても熱い気持ちで仕事と向き合っていたことも大きな理由のひとつですね。
実際に入職してみて、やっぱりここを選んで良かったなと思っております。


利用者さんの
初めてに出会えるのがやりがいです。

入職してからまだあまり日は経っていないですが、この仕事の楽しい部分も多く見えてきました。本当に私としても毎日が発見の連続なのですが、利用者さんの初めての表情や変化に出会えるのが1番嬉しいです。

利用者さんも初めて会った時はやっぱり私に対して警戒心というか壁があって、
その壁を壊して利用者さんとコミュニケーションが取れると自信にも繋がりますし、私も毎日楽しくなります。また、利用者さんの中には私のことを試そうとしているのか、色々とアクションをくれる人もいて、そういった時は、「負けるもんか!」と思って、逆に張り切っちゃいますね。(笑)
そうやって毎日、利用者さんと一緒に変化して成長していくことがこの仕事の1番の魅力であり、やりがいだと思っています。


毎日楽しくて仕方ないです。(笑)

ここで働かせてもらってから毎日が楽しくて仕方がないですね。
本当にスタッフ同士の人間関係もいいし、他の法人で働いている人の話を聞くと、びっくりするぐらい働きやすい職場だと再認識しています。仕事の面でも、分からないことがあると、先輩たちも忙しい中で、丁寧に仕事を教えてくれるので、自分のスキルアップもしっかりと感じています。

なので今、就職活動をしている人たちにはボジティブに四幸舎和会を見てもらえたら嬉しいです。
そして新しいことに前向きにチャレンジ出来る人、利用者さんのことを真剣に考えられる人と一緒に働けたらもっと楽しくなると思います。
是非一度見学だけでも来てくれたら私の言っていることが分かってもらえると思います。


まずは
一人前の支援員になることが夢ですね。

入職して、まだ2ヶ月。
具体的な夢が何かと言われると少し難しいですが、とにかく1日でも早く一人前の支援員になりたいです。
濱さんのような、利用者さん一人ひとりと信頼関係を築け、その一人ひとりが何をしたいか、何が出来るかに向き合って考えられる人になりたいです。

そのためにはもっと利用者さんとの交流が必要ですし、もっと利用者さんの新しい道を見つけられるよう勉強も必要ですが、これからも前を向いて元気に四幸舎和会で働いていければと思っています。


インタビュー

  •  四幸舎和会で働く魅力
  • 利用者さんと一緒に 新卒1年目
  • 支援のゴールは「自立」中途採用 稲田
  • 自分自身も磨きをかけて 管理職 濱